画像に文字入れ
フォント、サイズ、色、縁取り、背景ボックスを選んで、写真にキャプションやタイトルを書き込めます。
画像に文字入れは、画像に1行または複数行のテキストを配置するツールです。プレビュー上でテキストを好きな位置にドラッグするか、上・中央・下に配置し、7種類のフォント、太字や斜体、配置、不透明度、ドロップシャドウ、縁取り、色付きの背景ボックスでスタイルを整えられます。ダウンロード時には、テキストは元の解像度の画像に描き込まれます。
画像に文字入れの使い方
- 1
画像を開く
JPG、PNG、WebP、iPhoneのHEIC画像をドロップ、選択、または貼り付けます。
- 2
テキストを入力する
入力欄にテキストを入力します。Enterキーで改行できます。
- 3
スタイルと位置を整える
フォント、サイズ(12〜240 px)、色、不透明度、配置を選びます。プレビュー上でテキストをドラッグするか、上、中央、下、またはカスタム(Y%)を選びます。
- 4
ダウンロードする
元の形式のままにするか、JPG、PNG、WebP、AVIFを選んで「ダウンロード」をクリックします。
できること
- ドラッグで配置
- プレビュー上でテキストを直接動かして、思いどおりの位置に置けます。
- 7種類のフォント
- Inter、Arial、Helvetica、Georgia、Times New Roman、Courier New、Impactから選べ、太字や斜体も使えます。
- どんな写真でも読みやすく
- ドロップシャドウ、1〜20 pxの縁取り、色と不透明度を設定できる背景ボックスを追加できます。
- 複数行のテキスト
- 複数行を書いて、左揃え、中央揃え、右揃えにできます。
よくある質問
ごちゃごちゃした写真で文字を読みやすくするには?
「縁取り」をオンにして文字と対照的な色を選ぶか、「背景ボックス」をオンにして文字の後ろに不透明または半透明のボックスを置いてください。明るい部分ではドロップシャドウも効果的です。
テキストを複数配置できますか?
このツールで追加できるテキストは1つで、複数行にできます。別の場所にもテキストを入れたい場合は、結果をダウンロードしてもう一度開き、次のテキストを追加してください。
どのフォントが使えますか?
7種類のフォントから選べます。ほとんどはシステムフォントなので、端末にインストールされていない場合は、ブラウザが似たフォントで代用します。
ダウンロードした画像でも文字はくっきりしていますか?
はい。テキストは画像の元の解像度で描かれます。JPGで保存する場合は、文字の輪郭をきれいに保つため、高い画質設定にしてください。